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Oracle University

Oracle University FY07 Kick Off & 感謝の夕べのご報告
2006年7月27日、日本オラクル本社にてOracle University FY07 Kick Off & 感謝の夕べが開催されました。
昨年度のビジネスの報告と今年度の方針・目標を発表し、多大な貢献をしていただいたパートナーの皆様の表彰および懇親会をおこない、さらなるビジネスの発展を確認する機会となりました。
[第1部]ビジネスセッション

Oracle Universityの総責任者であるオラクル・コーポレーション シニア・バイスプレジデント ジョン・L・ホールから、昨年度のOracle Universityビジネスについて報告がありました。満足度100%の実現、そして世界中の研修生に最良の教育を保証したいと抱負が語られ、ワールドワイドではPeopleSoftやSiebel、Retekなどの研修が始まり、Oracle Universityのビジネスの拡大が期待されていると伝えられました。

日本オラクル ビジネス推進部 ディレクター 杉山 真理子からは、Oracle 10gの研修の受講が伸び、とくにOracle RACの技術を学ぶ人々が確実に増えていることが伝えられました。今年度は製品戦略と連携し、技術者の価値を高めるためにも、新しい製品に注力していくとのことでした。

[第2部]感謝の夕べ ― ホテルニューオータニ シリウスの間にて

第2部では、同 代表取締役社長 新宅 正明から、パートナーの皆様への感謝の気持ちと、昨年度からビジネスの潮目は変わりつつあり、これからのオラクルの成功は研修のビジネスの拡大にも確実に繋がると伝えられました。そして、これからのOracle Universityを牽引する新しいリーダー、同 バイスプレジデント 保々 雅世(2006年8月1日より 執行役員 オラクルユニバーシティ本部長)を紹介し、パートナーの皆様の協力の下、お互いのビジネスの成功に向かっていきたいと抱負が語られました。

続いて、各賞が発表され、昨年度のビジネスの貢献に対し日本オラクルから感謝の気持ちをお伝えしました。

(左から) 新宅 正明、保々 雅世 Oracle University Partner of the Year株式会社システム・テクノロジー・アイ 代表取締役社長兼最高執行役員 松岡 秀記 様 Certified Oracle of the Year株式会社日立システムアンドサービス 執行役 石井 清 様 ジョン・L・ホール
(左から)
新宅 正明、保々 雅世
Oracle University Partner of the Year
株式会社システム・テクノロジー・アイ
代表取締役社長兼最高執行役員 松岡 秀記 様
Certified Oracle of the Year
株式会社日立システムアンドサービス 執行役 石井 清 様
ジョン・L・ホール
Excellent Instructor 2006の皆様
Excellent Instructor 2006の皆様

中締めで今後の研修ビジネスの発展を祈願した 株式会社日立システムアンドサービス 人材開発部 部長 石川 拓夫 様
中締めで今後の研修ビジネスの発展を祈願した
株式会社日立システムアンドサービス
人材開発部 部長 石川 拓夫 様

日本オラクルのTechビジネスについて紹介する、常務執行役員 システム製品統括本部長 三澤 智光
日本オラクルのTechビジネスについて紹介する、
常務執行役員 システム製品統括本部長 三澤 智光

応援にかけつけた社員犬ウェンディ応援にかけつけた
社員犬ウェンディ
(左2人目から) Excellent Partner 2006 株式会社富士通ラーニングメディア 研修事業部 事業部長 羽賀孝夫 様 Special Award 2006 株式会社シーズ・ラボ 代表取締役社長 山田 二郎 様 Special Award 2006 株式会社第一コンピュータリソース 営業部 部長 江尻 大輔 様 Excellent Partner 2006 株式会社アクティ 代表取締役 大庭 暁美 様
(左2人目から)
Excellent Partner 2006 株式会社富士通ラーニングメディア 研修事業部
事業部長 羽賀孝夫 様
Special Award 2006 株式会社シーズ・ラボ 代表取締役社長 山田 二郎 様
Special Award 2006 株式会社第一コンピュータリソース 営業部 部長 江尻 大輔 様
Excellent Partner 2006 株式会社アクティ 代表取締役 大庭 暁美 様


 
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※Oracle Partner Network会員は、パートナー割引を適用できます。ただし、割引の併用はできません。
主催
日本オラクル株式会社
後援
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協力
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