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基調講演 |
| 10:00-12:00 |
| 10:00-10:10 |
ご挨拶 |
日本オラクル株式会社
代表取締役社長 最高経営責任者
新宅 正明 |
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| 10:10-11:00 |
The
Oracle Grid - すべてのアプリケーションのために |
「Oracle Database 10g Release
2」は次世代IT基盤を支える唯一の統合グリッド・データベースです。全てのユーザー・アプリケーションのために最適な新機能が搭載されてきます。新たに市場投入される新製品も含めオラクルのテクノロジー製品の全貌がわかります。
これらのオラクルの最新テクノロジー・新製品により、今までの企業の情報システムの常識を一変します。 |
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| 11:00-12:00 |
Intel・NetApp・Oracleによる次世代IT基盤の提案 |
・インテルの64ビット技術、デュアルコアをはじめとする最新技術を搭載したコンピューティング・プラットフォーム
・NetAppのSimplicityとManageabilityを追求したストレージ革新により現実となるストレージ・グリッド
・Oracle Database 10g Release 2 を核としたグリッド基盤をサポートするオラクルのテクノロジー
3社の革新的なテクノロジーの融合により、システムリソースを効率的に利用した柔軟性、拡張性、信頼性の高い次世代グリッドIT基盤が実現できます。
世界が選ぶ標準的なIT基盤テクノロジーの現在、そして将来が見えてきます。 |
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Aトラック
(400名様) |
Bトラック(200名様) |
Cトラック(200名様) |
Dトラック(200名様) |
| 13:00-13:50 |
A-1  
満席 |
| Oracle Database 10g Release
2全貌 |
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次世代データ基盤の本命"Oracle Database10g Release
2"の全貌が明らかになります。Enterpsrise Architecture構築、Business
Intelligence基盤、セキュリティ強化など、グリッド・データ基盤を構築する重要な機能強化がされています。本セッションでは、Oracle
Database 10g Release 2の戦略と機能強化のポイントをデモンストレーションとともに、わかりやすく紹介します。
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日本オラクル株式会社 システム事業推進本部
営業推進部
部長
杉崎 正之 |
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B-1
満席 |
| Oracle Database 10g Release
2新機能徹底解説 |
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Oracle Database 10g Release 2は、グリッド・コンピューティングの実現というRelease
1のコンセプトを引き継ぎながら、Real Application Clustersや可用性、高度な暗号化、運用管理、XML
Queryなどの分野で多数の新機能を提供しています。本セッションでは、Oracle
Database 10g Release 1の機能を理解されている技術者向けに、Release
2の新機能について解説します。
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日本オラクル株式会社 システム事業推進本部 プロダクトオペレーションズ
シニアマネジャー
北川 剛 |
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C-1
満席間近 |
| Oracle Data Guard 10g R2
によるディザスタ・リカバリ |
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システム無停止の必要性が高まる中、大規模災害・早期復旧が困難な障害・メンテナンス時の計画停止などへの策は必要不可欠です。Oracle
Data Guardは、これらのシステム停止要因に対してデータ保護・サービス継続を可能にします。さらにOracle
Database 10g R2では、障害発生時のフェイルオーバーの自動化など、より強力なディザスタ・リカバリを実現するための機能強化がされています。本セッションでは、R2での強化ポイントを中心に、Oracle
Data Guardの機能を紹介します。
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日本オラクル株式会社 システム事業推進本部 プロダクトオペレーションズ
エンジニア
後藤 陽介 |
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D-1  |
| Oracle Database 10g R2+ .NETによるアプリケーション開発 |
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オラクルは、.NET開発者の生産性を向上する様々なツールや機能を提供しています。Microsoft
Visual Studioと連携する「Oracle Developer Tools
for Visual Studio .NET」やミドルウェア「Oracle Data
Provider for.NET」。Oracle Database 10g R2の新機能。本セッションでは、それらを活用した次世代アプリケーションの開発手法について、デモをふんだんに交えて紹介します。.NETでもデータベースはやはりOracleで決まりです。
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日本オラクル株式会社 システム事業推進本部 営業推進部
担当マネジャー
一志 達也 |
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| 14:05-14:55 |
A-2
満席間近 |
| 新登場!Oracle Enterprise Manager
10g Release 2による運用管理 |
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EA基盤の整備はこれからのIT投資を効果的にするために重要なテーマです。Oracle
Enterprise Manager 10g Release 2では、管理の自動化やセキュリティ強化など、EA基盤構築を運用管理の面から支えるソリューションを提供します。本セッションでは、Release
1との変更点、プロビジョニングやセキュリティなどの新機能を中心にデータベースやミドルウェアなどのインフラストラクチャの管理やアプリケーションの開発生産性の向上についてデモを交えてご説明します。
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日本オラクル株式会社 システム事業推進本部 営業推進部
担当シニアマネジャー
山本 哲也 |
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B-2
満席間近 |
| Oracle Database 10g R2が推進するデータウェアハウスの活用 |
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データベースはビジネス・チャンスの宝庫です。しかし、データベースを徹底活用して有益な情報を引き出すためには、データウェアハウスを構築するだけではなく高度な分析やマイニングが求められます。Oracle
Database 10g R2はデータウェアハウスを実現する様々な機能に加え、強力な分析エンジンやマイニング・エンジンをデータベース上に完全に統合しています。本セッションでは、Oracle
Database 10g R2の備えるビジネス・インテリジェンス機能とアーキテクチャについてデモを交えてをご紹介します。 |
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日本オラクル株式会社 システム事業推進本部 営業推進部
担当マネジャー
桑内 崇志 |
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C-2 満席 |
| Oracle Enterprise Manager
10g R2によるDBパフォーマンス管理 |
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データベースは、言うまでも無く企業システムの要です。それにも関わらずパフォーマンスの管理が軽視され、利用者に多大な迷惑をかける重大な性能トラブルを招くことがあります。パフォーマンス管理を適切に行うことは、リソースの使用効率を向上し、TCOの削減にもつながります。本セッションではOracle
Enterprise Manager10g R2による現実的なデータベース・パフォーマンス管理テクニックをご紹介します。
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日本オラクル株式会社 コンサルティングサービス本部 テクノロジーコンサルティング部
プリンシパルコンサルタント
大塚 信男 |
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D-2
満席間近 |
| Microsoft Officeとの連携手法 |
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Oracleデータベース上にある業務データを、Excelに取り込んで、分析や帳票作りに役立てたい。大きくなってきたMDBのデータを、アプリケーションに手を加えずに、Oracleデータベースへ集約したい。そんなご要望にお応えするソリューション、オラクルが提供していることをご存知ですか?日常業務に深く関わっている、Microsoft
OfficeとOracleデータベースの連携手法や移行方法について、デモを交えて紹介いたします。
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日本オラクル株式会社 Oracle Direct テクニカルサービス部
エンジニア
宮本 尚志 |
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| 15:10-16:00 |
A-3  |
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アンジェロ・プルシーノ
Angelo Pruscino
オラクル・コーポレーション
クラスター&パラレルストレージテクノロジー
バイスプレジデント兼アーキテクト |
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| Oracle Clustering Technologies
- Strategy & Direction |
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オラクルコーポレーションのReal Application Clusters 10gの開発責任者であるアンジェロプルシーノ(Angelo
Pruscino)が2年ぶりに来日。
Oracleのグリッド基盤の要となるクラスター技術 のビジョンと戦略の方向性を語ります。[同時通訳] |
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B-3  |
| 企業内コンテンツをOracleの検索技術で活性化 - セキュアにデータ検索ができていますか? - |
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企業内のコンテンツは 80% 以上が文書ファイルなどの非定型データであり、Webサイトからリンクされたものは10%にも満たないといわれています。
本セッションでは、これらの「企業内コンテンツ」に対して Oracleの次世代の検索技術がどのように効率的で網羅的、かつセキュアな検索を実現するかを技術的な視点よりご紹介します。
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日本オラクル株式会社 システム事業推進本部 営業推進部
担当シニアマネジャー
三原 茂 |
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C-3
満席 |
| Oracle Database 10g R2を利用したセキュアなデータベースの実現 |
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個人情報保護法の完全施行以降、厳密なアクセス制御による不要なデータへのアクセスの防止、詳細な監査による情報漏洩の未然抑止や情報漏洩発覚時の犯人追跡といった、データベースでのセキュリティ対策のニーズはさらに増えてきています。本セッションでは、監査・暗号化といったOracle
Database 10g R2でのデータベース・セキュリティ分野の新機能や機能拡張を中心に、セキュアなデータベースを実現するためのOracle
Database10gのセキュリティ機能について実際の設定方法やデモを交えて紹介します。 |
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日本オラクル株式会社 コンサルティングサービス本部 テクノロジーコンサルティング部
シニアコンサルタント
福田 知彦 |
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D-3
満席 |
実践! アップグレード手法の選択肢とメリット
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Oracle8iやOracle9i Databaseから、Oracle Database
10gへアップグレードする際に、選択できる手法や注意点はご存じですか?効果的なアップグレードをするにはどうすればいいのか。Oracle
Database 10gでは、何がどのように変わるのか。アップグレードのメリットとは何か。このセッションでは、現場を知り尽くしたコンサルティングのスペシャリストが、アップグレードについて総合的実践的にお伝えします。
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日本オラクル株式会社 コンサルティングサービス本部 テクノロジーコンサルティング部
シニアコンサルタント
村方 仁 |
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| 16:15-17:05 |
A-4  |
| 徹底検証!WindowsにおけるOracle Database
10g Release 2の優位性 |
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Windowsプラットフォームにおいて、Oracle Database 10g
Release 2と、他社製品との差はどのくらいあるのでしょうか。機能や性能、管理性やセキュリティ、開発生産性やコストなどなど。オラクルから見た他社製品の実力を、ポイント別にデモを交えて徹底検証!!
一目瞭然の差に誰もが驚くはず。Windowsプラットフォーム利用者の皆様は必見です。
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日本オラクル株式会社 システム事業推進本部 営業推進部
担当マネジャー
一志 達也 |
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B-4  |
| Oracle TimesTen In-Memory
Databaseの全貌 |
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通信業界におけるリアルタイム課金や、金融トレーディング・システムなどマイクロ秒のトランザクションを要求されるシステムで豊富な実績を誇るTimesTen
インメモリー・データベースがいよいよ登場します。本セッションでは、Oracle Database
10g と TimesTenのアーキテクチャの違いや、連携 により実現できるリアルタイムデータ管理を紹介します。
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日本オラクル株式会社 システム事業推進本部 営業推進部
担当マネジャー
根岸 徳彰 |
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C-4
満席 |
| 真のグリッド基盤を実現するRAC&ASM新機能解説 |
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次世代グリッド・データ基盤構築において、ストレージ・グリッド技術とクラスター技術の重要性が一層高まってきます。低コストなサーバーとストレージの構成で信頼性・パフォーマンスに優れたデータ基盤を提供する技術がOracle
Real Application Clusters(RAC)とAutomatic Storage
Management(ASM)になります。 本セッションにおいては、進化を続けるRACとASMのOracle
10g Release 2における新機能を解説します。
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日本オラクル株式会社 システム事業推進本部 プロダクトオペレーションズ
エンジニア
鈴木 恵理 |
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D-4
満席 |
| PL/SQL開発者のためのOracle 10g活用講座 |
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SQLやPL/SQLも、バージョンを重ねる毎に着実に進化しています。このセッションは、Oracle
Database 10g R2で行われた機能拡張について、その活用方法をご紹介するものです。Oracle
Database 10g R2の新機能に限らず、Oracle Database 10g
R1で追加された機能も含めて全般的に網羅する、アプリケーション開発者必見のセッションです。
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日本オラクル株式会社 Oracle Direct テクニカルサービス部
技術担当マネジャー
中家 裕之 |
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