カンファレンス
当イベントは、お蔭様をもちまして大盛況のうち終了することができま した。 多数のご来場、誠にありがとうございました。
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10:00-11:00 オープニングメッセージ
新宅 正明 日本オラクル株式会社
代表取締役社長
最高経営責任者
新宅 正明
  "Information Age Applications"
Charles E. Phillips Charles E. Phillips, Jr.
President
Oracle Corporation
John Wookey John Wookey
Senior Vice President
Applications Development
Oracle Corporation

11:00-12:00 The Information Companyを標榜するオラクルは、エンタープライズアプリケーションとその基盤となるテクノロジーを総合的に提供することで、情報指向のアプリケーションInformation-Age Applicationsを構築し、”経営パートナーとしての情報システム”を実現します。本セッションでは、これからの情報システムに必要な情報と技術基盤のあり方を、製品ロードマップや連携デモを交えてご紹介します。

保科 実 "企業情報を活用する情報指向のアプローチ"
日本オラクル株式会社 取締役常務執行役員
アプリケーション事業推進本部 本部長
保科 実

12:00-17:00 各セッションでご紹介致します、Oracle E-Business Suiteを支えるテクノロジー基盤と、経営に貢献する情報活用の仕組みを各種デモンストレーションを交えてご説明致します。

13:00-16:30 トラック名 General Session 情報資産活用 導入開発 IT資産管理 テクノロジー基盤
対象者 経営者、IT部門管理職の方々、アプリケーションの導入・開発・運用保守に携わる方々 プロジェクトマネージャー、ソリューション・アーキテクトの方々 プロジェクトマネージャー、アプリケーション開発技術者の方々 アプリケーション運用保守技術者の方々、システム管理者及び運用保守管理者 アプリケーション開発技術者の方々
概要 ビジネス拡大のためのIT戦略、EAによる戦略的情報統合の進め方等をご紹介致します。 「情報」を如何に意思決定に活用するのか? プロセス連携とデータ統合による情報資産活用の方法をご紹介致します。 SOA(サービス指向アーキテクチャ)を実現する情報基盤の構築方法。また、アプリケーション導入の課題への解決策をご紹介致します。 成長しつづけるIT資産を如何に効率的にメンテナンスしていくか?アプリケーションの運用保守を効果的に行う秘策をご紹介致します。 データベースやアプリケーションサーバー等のテクノロジーアーキテクチャにおけるオラクルテクノロジの優位性をご紹介致します。
見どころ ガートナージャパン株式会社 亦賀 忠明 様
株式会社ヘッドストロング・ジャパン 桑原 義幸 様
他のご講演
プロセス指向とデータ指向、2つのアプローチを両立させる「情報指向アプローチ」。 複雑化するアプリケーション開発の管理と開発の効率化についての実践的解決策。 複雑なアプリケーションの運用管理と、バージョンアップについての実践的解決策と事例。 プロセス連携、データ統合そして情報活用を支えるシステムコンポーネントとアプリケーションインフラクトラクチャ。