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Information Age Applications Day 2005で開催されるカンファレンスの中から、業界やビジネスといったカテゴリー別に、わかりやすく整理したコースガイドをご用意いたしました。コースガイドは毎週追加の予定です。
ご興味のあるカテゴリーを選択して、カンファレンス内容のご確認・登録および当日のスケジュール決定にお役立てください。
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第一弾 : Information Age Applicationsのご紹介
情報の動態品質 - Information Age Applications
企業を取り巻く環境が刻々と変化する今、意思決定やそれによる業務プロセスの変革にはより迅速さが求められています。しかし、本来、経営判断を支援するはずの情報システムが、変革の足かせになっているのが現実です。経営パートナーであるべき情報システムが、なぜ意思決定の妨げになるのでしょうか。
第一弾:Information Age Applicationsのご紹介では、情報の質を追究します。情報指向企業、オラクルの新たなスローガンです。
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第ニ弾 : Information-Age Applications Day
2005 開催によせて Information-Age
Applications Day 2005 いよいよ開催!
オラクルは、ERP製品「Oracle Applications」を1995年にリリースして以来、10年間にわたり、企業のROIを高めるITソリューションを提供し、
「情報の価値」の最大化にこだわり続けてきました。
そして今日、SOA(サービス指向アーキテクチャ)に基づくプロセス連携とデータ統合を実現した最先端のビジネス・アプリケーションが、企業の「情報の価値」をより高めることを可能としました。
2005年6月、日本オラクルでは「ビジネス・アプリケーションとテクノロジー・プラットフォームの融合」をテーマに、次世代情報アーキテクチャを紹介するカンファレンス「Information-Age
Applications Day 2005」を開催します。
この機会をぜひご利用いただき、企業システムのグランドデザインにおけるアプリケーション・テクノロジーの重要性を体感してください。
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第三弾
: 速報!チャールズ・フィリップス 来日決定!
Information-Age Applications Day 2005のオープニングセッションにチャールズ・フィリップスが来日することが決定。
オラクルの考える"Information Age Applications"を熱く語ります。
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第四弾以降、随時ご紹介いたします。 |
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| 【ニュース】 |
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2005/06/01 |
日本オラクル、「アップグレード・アシスタンス・センター」部門を新設
基幹業務アプリケーション最新版への迅速なアップグレード支援により企業のROIを向上 |
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日本オラクル株式会社(本社:東京都千代田区紀尾井町4-1、代表取締役社長:新宅 正明)は、「アップグレード・アシスタンス・センター」部門を6月1日付けで新設したことを発表します。「アップグレード・アシスタンス・センター」では、オラクルの基幹業務アプリケーションを導入している顧客が、迅速かつ正確に最新アプリケーションであるOracle
E-Business Suite 11i.10にアップグレードできるように、センターの専任要員が中心となり、日本オラクルのサービス部門ならびに製品部門、およびパートナー企業と共同で、アップグレードに必要なサービスを提供します。 |
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