ORACLE

Oracle Technology Day in 旭川

昨今の社会環境の中で、コスト削減と経営の健全化は両方とも急務であります。データベースの最新機能が果すコスト削減・パフォーマンス向上・運用効率の向上・安定稼動、ビジネス・インテリジェンスをつかった情報分析による「収益/予実管理」「業績予測/予算策定サポート」の手法を、北海道地区のお客様に半日でご説明いたします。


開催概要

主催 日本オラクル株式会社
日程 2009年01月27日(火)13:30 〜17:30(受付開始 13:30-)
会場 旭川グランドホテル 2階 白鳥の間map
北海道旭川市6条通9丁目
対象データベースのパフォーマンスを上げたい方/運用コストを軽減させたい方/戦略的経営に役立つ情報分析を行いたい方
参加費 無料(事前登録制)
定員 50名様(定員となり次第締め切らせていただきます)
お問い合わせ 日本オラクル(株)北海道支社セミナー事務局  : orasap_jp@oracle.com

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プログラム

時間 内容
13:30 〜 13:45
ご挨拶
13:45 〜 14:45
今、なぜビジネス・インテリジェンスなのか
昨今の社会環境の中で、的確な『情報分析』はもはやITの分野だけでなく会社の経営に大きく影響を与える重要なものとなってきました。当セッションではオラクルの考える情報分析とは、データベースに蓄積された情報をどのように分析しレポート化して、生産性向上や経営の見える化を計ればいいかに関してお伝えいたします。
15:00 〜 16:00
データベースの最新バージョンが貴社にもたらす価値とは
現在お使いのデータベースが、もし8i/9iのままであったなら、貴社は最新バージョンアップによって得られる最新機能やパフォーマンス向上による恩恵を得られていません。サポート切れにならないためにという後ろ向きのバージョンアップではなく、最新機能を使いこなしパフォーマンスアップを計り生産性の向上をさせることにより、貴社のITコストの削減に貢献するための方法をお伝えします。
16:15 〜 17:15
進化したOracle VM 2.1.2の新機能と導入事例~新機能の強化ポイント
2008年9月、エンタープライズ向けのサーバー仮想化ソフトウェアの新製品「Oracle VM 2.1.2」がリリースされました!「Oracle VM 2.1.2」では、計画停止および非計画停止におけるシステムの可用性を向上する「High Availability」、I/O処理などのリソースを有効活用する「Resource Management」、テンプレートを活用した「Rapid Deployment」、など様々な機能強化が施されています。このセッションでは、「Oracle VM 2.1.2」の新機能を中心に、最新の導入事例やオラクルのサーバー仮想化における最新および今後の取り組みについてもご紹介します。
17:15 〜 17:30
北海道のお客様へのご支援・ご提案
日本オラクル北海道支社が皆様のコスト削減・戦略経営にどのようにご支援・ご提案をさせていただけるかをご説明いたします。

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お申し込み方法

Webからのお申し込み

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