
“Change”の時代にバックオフィスから推進するIT選択
様々な経済指標が景気の底打ちを示し始めたといわれています。 この不況の先にあるパラダイムシフト、次のスタートダッシュに期待が高まります。その中でITの準備は万全でしょうか。 既存の市場規模が縮小傾向にある中で、競争優位を保ち、お客様の満足を持続させるためにもITの役割の重要度は今後ますます増していくと考察されます。
本公演では、その中で主に、企業のバックオフィスを担う基幹系システムを取り上げ、その役割の重要性とトレンドをご紹介し、「短期間に」、「低コストで」、「早期立ち上げ」の具体的ソリューションについてご紹介いたします。
開催概要
| 主催 |
日本アイ・ビー・エム株式会社、日本オラクル株式会社 |
| 日程 |
2009年 10月 9日(金) 14:00〜16:40 (受付開始 13:30-) |
| 会場 |
日本アイ・ビー・エム株式会社 広島事業所 13階セミナールーム (map)
会場までの交通手段:
JR 広島駅正面口 徒歩10分
広島電鉄市電 稲荷町電停 徒歩1分
バス 稲荷町下車 徒歩1分 |
| 対象 |
経営者、経営企画部門、情報システム部門の責任者の方 |
| 参加費 |
無料(事前登録制) |
| 定員 |
20名様(定員となり次第締め切らせていただきます) |
| お問い合わせ |
日本オラクル イベント事務局 E-mail:nishi-events_jp@oracle.com |
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プログラム
| 時間 |
内容 |
| 14:00 〜 14:10 |
- ご挨拶
- 日本オラクル株式会社
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| 14:10 〜 14:40 |
- オラクルの幅広いアプリケーションラインナップ
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オラクルは、幅広い業種や様々な課題を持つ、より多くの企業様のお役に立ちたいと、ここ数年買収をすすめ、製品ポートフォリオをひろげています。現在の経営環境の中、企業が打つべき手に対してのITの有用性と成果をあげられる世界ナンバーワンのオラクルの製品をご紹介いたします。
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日本オラクル株式会社
常務執行役員
アプリケーション事業統括本部長
保々 雅世
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| 14:40 〜 15:40 |
- よその会社はこうしてる! 2009年バックオフィスシステム導入状況
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投資は引き続き厳しい一方で、経営情報提供の要望や現場からの要求、あるいはグローバル化、グループ経営、決算早期化対応などの抜本的課題解決も期待されているのではないでしょうか。セッションでは、解決の一助となるべく新しい企業システムの基盤となるERPソリューションJD Edwardsがもたらす価値やその役割をデモを交えてご紹介します。
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日本オラクル株式会社
アプリケーション事業統括本部
JDE本部
ディレクター
野田 由佳
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| 15:50 〜 16:40 |
- ERPによるビジネスモデルイノベーションの事例と解決策
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IBMからは、ここまでご紹介した変革を早期に実現するためのテンプレートソリューションをご紹介いたします。システム化においても、これまでのような100点満点を取るプロジェクトから70点のプロジェクトで早期導入を検討、採用する企業が増えている事実をふまえ、成功ケースから生まれたJDE テンプレートと導入手法を事例を交えてご紹介します。
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日本アイ・ビー・エム株式会社
GBS事業開発
ゼネラル・ビジネス・サービス事業部
GBソリューション営業部
ソリューション担当部長
小島 裕樹
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お申し込み方法
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