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Oracle Database Summit 2009
〜クラウド時代の次世代IT基盤とは〜
急激に変化する経済環境の中で、企業はコスト削減をしながら、今後起こりうるリスクに対応できる変化に強いIT基盤をデザインし構築していくことが求められています。
同時に、次世代の情報システム構築手法を適切に選択することがビジネスを支える基盤作りのポイントとなります。
「Oracle Database Summit 2009」では、特にクラウドという新しいテクノロジーが注目される中で、いかなるIT基盤のポートフォリオを選ぶべきかの指針を示します。
「クラウドと従来の情報システムの融合」を目指し、それを「プライベート・クラウド」という新しいアイデアでいかに実現していくべきか。「パブリック・クラウド」をどのように活用していくべきか。オラクルの最新データベース・ソリューションを通して、今本当に考慮すべき「クラウドの本質」をご紹介いたします。
今回の「Oracle Database Summit 2009」の公式タグは、「dbsummit2009」です。
ブログをはじめとしたタグ付け可能なコンテンツには、是非とも「dbsummit2009」タグをお付けください。
また、Twitterの公式ハッシュ タグも「#dbsummit2009」です。
開催概要
| 主催 | 日本オラクル株式会社 |
|---|---|
| 協賛 |
アクセンチュア株式会社 株式会社アシスト EMCジャパン株式会社 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ エヌ・ティ・ティ・データ先端技術株式会社 株式会社大塚商会 キヤノンITソリューションズ株式会社 シスコシステムズ合同会社 株式会社システムサポート 新日鉄ソリューションズ株式会社 TIS株式会社 株式会社デュオシステムズ デル株式会社 株式会社電通国際情報サービス 東芝ソリューション株式会社 日本電気株式会社 日本ヒューレット・パッカード株式会社 日本ユニシス株式会社 ネットアップ株式会社 株式会社日立システムアンドサービス 富士通株式会社 フューチャーアーキテクト株式会社 |
| メディアスポンサー | ITmedia |
| 日程 | 2009年 8月25日(火) 13:00〜17:50 (受付開始 12:30-) |
| 会場 | ベルサール秋葉原(map) 東京都千代田区外神田3-12-8 住友不動産秋葉原ビルB1・1F・2F |
| 対象 |
CIO、経営企画部門マネージャ、IT部門マネージャ システム開発者、システム管理者、情報システム部門担当者 Oracle Databaseの最新情報にご興味のある方 ※座席の都合により、受講をお控え頂く場合がございますので、あらかじめご了承ください。 ※お申込多数の場合は、上記対象者の方を優先させていただく場合がございます。 |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| 定員 | 500名様(定員となり次第締め切らせていただきます) |
| お問い合わせ | 日本オラクルセミナー事務局 E-mail:events-sem_jp@oracle.com |
プログラム
| 時間 | 内容 | |||
|---|---|---|---|---|
| 13:00〜13:05 |
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| 13:05〜14:35 |
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| 14:45〜15:45 |
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基調講演ご登録のお客様へのお知らせ 基調講演につきましては、多くのお客様からお申し込みをいただきましたため、サテライト会場を増設し、本会場映像を中継することとなりました。 つきましては、会場は本会場とサテライト会場の2つに分かれますが誠に恐縮ながら、当日来場順に本会場へご案内させていただきますので、お早めに会場へお越しくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。 |
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| Track A | Track B | Track C | ||
| 16:00〜16:50 |
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17:00〜17:50 |
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