ORACLE

特権IDによる無制限アクセスを徹底制御!
〜今すぐ始められるセキュリティ対策教えます〜

無制限アクセスが可能となる特権IDは、データの改ざんや不正利用リスクの原因ともなり、特に監査にて指摘されるポイントとなります。このような中で特権IDによるアクセスを厳密に管理し、IDと使う人を確実に管理していく必要があります。本セミナーでは特権ID管理に求められる要件を実現する特権IDソリューションを紹介させていただきます。またより迅速な構築を行う推奨ステップなどの導入サービスをご紹介致します。


開催概要

主催 日本オラクル株式会社
日程 2009年 10月 9日(金) 14:00〜16:45 (受付開始 13:30-)
会場 日本オラクル株式会社 本社 13階セミナールーム(map
〒107-0061 東京都港区北青山2-5-8 オラクル青山センター
対象 ・データベース管理者、UNIX管理者
・内部統制(特にIT全般統制)、セキュリティ担当者
・情報システム部門責任者の方
・ITシステムのアカウント管理に興味がある方
■ご同業者の方のご参加はお断りさせて頂く場合がございます。
■お申込多数の場合は、上記対象者の方を優先させていただく場合がございます。
参加費 無料(事前登録制)
定員 70名様(定員となり次第締め切らせていただきます)
お問い合わせ 日本オラクルセミナー事務局 E-mail:oracle-seminar_jp@oracle.com

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プログラム

時間 内容
14:00 〜 14:35
特権ID管理のアプローチ方法
無制限アクセスが可能となる特権IDは、データの改ざんや不正利用リスクの原因ともなり、特に監査にて指摘されるポイントとなります。セキュリティ観点と監査観点で重要となる特権ID管理の考え方、対処手法およびアクセス制御、ID統合を視野に入れた特権ID管理ソリューションの全体像を紹介します。
日本オラクル株式会社
Fusion Middleware事業統括本部 Fusion Middleware 第二SC本部 Security SC部
シニアマネジャー
井坂 源樹
14:35 〜 15:05
特権ID管理ソリューション
〜エージェント型ソフトウェアによる厳密なアクセス制御
特権ユーザが不正利用されたケースの情報漏えい事件は規模が大きく、社会的影響も広範囲に及ぶ傾向にあります。また、企業の内部統制においても特権ユーザ管理は最重要課題のひとつになっています。本セッションでは、職務権限分離の重要性と特権ユーザに対するアクセス管理手法をアクセス制御ソフトウェア「SecuveTOS」を例にしてデモンストレーションを交えてご紹介いたします。
日本電気株式会社
15:20 〜 16:05
特権ID管理ソリューション 〜"人"と"ID"が連動したIDライフサイクル管理
特権IDを管理していく上で、使う人とシステムIDを連動させ確実に管理することが重要となります。
今回、Oracle Identity Managerを利用したIDの申請・払い出し、削除までのIDライフサイクル管理の紹介と共に、SecuveTOSとOracle Identity Managerを組み合わせた特権ID管理ソリューションをデモンストレーションを交えて紹介します。
日本オラクル株式会社
Fusion Middleware事業統括本部 Fusion Middleware 第二SC本部 Security SC部
シニアセールスコンサルタント
犬塚 直孝
16:05 〜 16:35
特権ID管理ソリューション 〜導入するにあたって
Oracle Identity ManagerとSecuveTOSを連携した特権ID管理ソリューションを、お客様に導入いただくためのメニューをご紹介いたします。お客様の様々な環境やニーズに合わせた、特権ID管理ソリューションバリエーションや、導入の推奨ステップなどをご説明いたします。
日本電気株式会社
16:35 〜 16:45
質疑応答セッション
質疑応答

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お申し込み方法

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