ORACLE

開催概要 タイムテーブル

当イベントは、お蔭様をもちまして大盛況のうち終了することができま した。 多数のご来場、誠にありがとうございました。
こちらよりセッション資料をPDF形式でご覧いただけます。


日本オラクル株式会社
代表取締役社長
最高経営責任者
新宅 正明

開催のごあいさつ
平素は格別のお引き立てを賜り、誠に有難うございます。 皆様のご支援を賜り、Oracle Grid及びOracle Fusion Middlewareによるビジネスインフラ構築は確実に定着し つつあります。 ここに改めて厚く御礼申し上げます。

さて、この度弊社主催により、「Oracle Summit 2006」と題したイベントを 開催する運びとなりましたのでご案内申し上げます。ご承知のように、昨今、日本版SOX法対策として、企業における内部統制の強化とシステム対応が益々重視されており 急務の課題となっていますが、日本オラクルは、米国SOX法対応での実績を生かし、ビジネスとITの連携や、効率的なリスク マネジメントを通した、 ITガバナンス強化のためのソリューションを提供しています。

今回のイベントでは、当社のセキュリティー技術を活かしたデータ保護・アクセスログ管理や監視システム等、内部統制を支えるセキュアなシステム運用基盤ソリューションをはじめとし、SOA、 Grid、ビジネスインテリジェンスをテーマとしたオラクルの最新ソリューションをご紹介致します。また、本イベントの直前に米国サンフランシスコで開催される、「Oracle OpenWorld 2006」で発表される最新情報や、 実際の導入ユーザー事例もご紹介いたしますので、マネジメントの方、システム構築に携わる方、および、 実際にシステムを運用し活用される立場のお客様にとって、有益な一日になれば幸いに存じます。

ご多忙とは存じますが、ぜひとも「Oracle Summit 2006」にご来場を賜りますよう、お願い申し上げます。

2006年9月吉日

概要

主 催 日本オラクル株式会社
会期・会場 東京:2006年11月14日(火) 10:00〜17:45 (9:30受付開始) 東京プリンスホテル パークタワー
大阪:2006年11月16日(木) 10:00〜17:45 (9:30受付開始) ホテルニューオータニ大阪
イベントスポンサー (五十音順)
メディアスポンサー
  • ITpro
  • ITmedia
  • IDG
  • ASCII
  • CodeZine
  • ZDNet
  • 株式会社ダイヤモンド社
  • BCN
  • PRESIDENT
  • MYCOMジャーナル
(五十音順)
対 象
  • 企業のITシステムに携わるシステム開発者、システム管理者、情報システム部門担当者。
  • 内部統制に対応したソリューションを検討中の方。
  • 企業のデータ活用をご検討中の方。
  • オラクルの最新情報にご興味のある方。
参 加 費 無料

プログラム

※セッション資料をダウンロードするには「資料PDF」リンクをクリックしてください。

10:00 - 12:00 K-1
基調講演


10:00 - 10:10 ご挨拶

新宅 正明
日本オラクル株式会社
代表取締役社長 最高経営責任者

10:10 - 12:00 Oracle Technology Products Strategy & Direction
Robert ShimpRobert Shimp
Vice President
Global Technology Business Unit
Oracle Corporation
[ 同時通訳 ]
三澤智光三澤智光
日本オラクル株式会社
常務執行役員
システム製品統括本部長
12:00-13:00 基調講演にご来場先着の皆様にランチをご用意!詳細はこちら
13:00-14:00 A-1
世界初!!コンプライアンスとリスク管理を実現するオラクルデータベースソリューション
B-1
オラクルコンサルタントが語るEA構築アプローチ 〜DOAからSOAまで〜
C-1
完全解明!! Oracle Fusion Middlewareがビジネスにもたらすメリット 〜 ミドルウェア市場で最高の成長率を記録する理由とは? 〜
14:15-15:15 A-2
内部統制のためのドキュメント管理基盤
B-2
The Future of Database Technology 〜Oracle Database 11g からバークレーDBまで全て見せます〜
C-2
徹底検証!本物のSOA案件、ホスト連携からパッケージ連携まで 〜国内160導入事例からわかったこと〜
15:30-16:30 A-3
米国会計監査法人からみたSOX法トレンドとキーポイント
B-3
超高速レスポンスによりITの常識を変え、ビジネスを変える 〜インメモリデータベースはどこまでシステムを変えていくのか
C-3
必見、ビジネスインテリジェンスソリューション 〜Oracleが#1になる理由〜
Oracle BI体感DVDプレゼント!
16:45-17:45 A-4
グローバル基準で考える内部統制と米国先進企業に学ぶSOX法対応の事例と真実 〜 Oracle Identity and Access Management Suite 〜
B-4
【米国 Yahoo! Inc. 事例講演】
米国Yahoo's strategy for Leveraging Oracle Grid Technology
C-4
ビジネスアプリケーションの視点から見たシステム基盤の重要性 〜PeopleSoft、JD Edwards、Siebelを進化させるオラクルテクノロジとは〜

※セッションタイトルをクリックすると各セッションの詳細をご確認いただけます。

お申し込み方法

当イベントはお申込みを締め切らせていただきました。

お問い合わせ

日本オラクル株式会社 Oracle Summit 運営事務局
E-mail: os2006info_jp@oracle.com