ORACLE

Oracle Summit 2006
開催概要 タイムテーブル

Cトラック

13:00 - 14:00

C-1 完全解明!! Oracle Fusion Middlewareがビジネスにもたらすメリット 〜 ミドルウェア市場で最高の成長率を記録する理由とは? 〜

すでに世界中で30,000社もの導入実績を誇るOracle Fusion Middleware。完全に融合されたミドルウェア群により、データからビジネス・プロセス、セキュリティに及ぶIT基盤に求められるサービスを一貫して提供します。Oracle Fusion Middlewareがもたらすメリットを、映像を使ってわかりやすく解説するとともに、先月のOracle Open Worldで発表された新製品「Oracle WebCenter Suite」や、Stellent社買収などの最新のOracle Fusion Middleware情報を日本でいち早くお伝えします。
[ 同時通訳 ]

Rick Schultz
Vice President
Oracle Fusion Middleware
Oracle Corporation

14:15 - 15:15

C-2 徹底検証!本物のSOA案件、ホスト連携からパッケージ連携まで 〜国内160導入事例からわかったこと〜

1996年に登場したSOAという言葉はすでに10年の歴史を持ちます。この10年間にSOAは情報システムにどのような変化をもたらしたのか?、SOAの実体とはどういうものなのか?ホスト連携とは今、どうなっているのか?、国産パッケージとの連携はどうなっているのか?、など、オラクル自身が経験をしたホンモノのSOA案件を題材に、飾り言葉や宣伝文句ではなく、2006年現在のSOAの姿を検証します。

西脇資哲
日本オラクル株式会社 システム製品統括本部 営業推進部
ディレクタ

15:30 - 16:30

C-3 必見、ビジネスインテリジェンスソリューション 〜Oracleが#1になる理由〜

本セッションではグローバルカンパニー"TimeX"をモデルに、オラクルのビジネスインテリジェンスを楽しく、また分かりやすくお伝えいたします。随所にデモンストレーションをご用意し、ドラマ仕立てのストーリー展開で近未来の"TimeX"を支えるオラクル製品のテクノロジーについて紹介いたします。オラクルのビジネスインテリジェンスだけが実現できる、今そこにあるリアルな世界をご体感ください。

岩本浩央
日本オラクル株式会社 システム製品統括本部 営業推進部
シニアマネージャ

本セッションにご参加いただいた全員に、オラクルのBusiness Intelligence製品の全容をわかりやすくお伝えするDVDを差し上げます。

16:45 - 17:45

C-4 ビジネスアプリケーションの視点から見たシステム基盤の重要性
〜PeopleSoft、 JD Edwards、 Siebelを進化させるオラクルテクノロジとは〜

Oracle E-Business Suite、PeopleSoft、 JD Edwards、Siebelを擁するオラクルのビジネスアプリケーション・スペシャリストが業務システムの視点からアプリケーション基盤テクノロジーの重要性を語ります。

石川正明
日本オラクル株式会社 コンサルティングサービス統括本部
アプリケーションコンサルティング営業開発本部
本部長

お申し込み方法

当イベントはお申込みを締め切らせていただきました。

お問い合わせ

日本オラクル株式会社 Oracle Summit 運営事務局
E-mail: os2006info_jp@oracle.com