| 14:10〜15:10 |
Oracle E-Business Suite導入による経営革新と課題(仮)
販売・生産・会計の基幹システムをOracle E-Business Suite 11iにて刷新されたミマキエンジニアリング様。テンプレートの活用により従来手法によるERP導入の予算感に比べ約5分の1のコストで短期導入を果たされました。
本セッションでは実際にOracle E-Business Suiteにて経営改革を行われたミマキエンジニアリング様に導入後の効果と現実をご紹介いただきます。
株式会社ミマキエンジニアリング
経営情報システム部
部長 早川 慎吾様 |
| 15:10〜16:00 |
組立製造業界向けOracle EBSテンプレート「b-MD」のご紹介とデモンストレーション
近年、企業の最も重要な投資項目の一つとして挙げられている基幹系システムの構築に際し、中長期の使用に耐え得る情報基盤強化の実現ニーズが従来にも増して高まっております。また、内部統制を実施する上でも、統合基幹業務パッケージ(ERP)の活用が大きな注目を集めています。
本セッションでは、組立製造業界特有の業務プロセスを踏まえ、販売/購買/在庫/債権/債務管理と財務会計業務を網羅したOracle EBS短期導入テンプレート「b-MD」についてデモンストレーションを交えご紹介いたします。「b-MD」は、企業情報共有・可視化とビジネスプロセスに対する高い柔軟性により経営環境の変化対応を強力にサポートしコスト削減と収益増大を実現いたします。
東洋ビジネスエンジニアリング株式会社
ソリューション事業本部
営業本部長 古田 英樹 |
| 16:15〜17:00 |
製造業における課題と求められる情報システム基盤
ビジネススピードの変化、グローバリゼーションの進行、M&Aや業界再編など常に製造業の取り巻く経営環境は、変化し続けています。
本セッションでは、今業界で抱えている課題を紐解きながら求められる情報基盤やソリューション像についてご説明いたします。
日本オラクル株式会社
アプリケーションSC本部 インダストリーソリューションアーキテクト部
担当ディレクター 尾西 克治 |