実践!! 高可用性システム構築
- RACのDB接続を極める 後編 -
高可用性データベースを実現するために今では常識となったRAC(Real Application Clusters)ですが、さらに重要になってきた「システムとしての高可用性」に焦点を当てて情報提供をしていきたいと思います。
今回はJ2EEのアプリケーション・サーバとの連携部分について、特にコネクション・プーリングとRACとの組み合わせやフェールオーバ動作について解説します。
日 程
2007年3月15日(木)16:00〜17:00(接続受付開始 15:45〜)
接続方法
セミナー当日は、下記のアクセスポイントに接続してください。
※ 事前に
セミナーの申し込み
が必要です。
インターネット
:
電話会議
: 0120-101496
会議ID
: 017943
パスコード
: 3283
※接続受付は【セミナー開始15分前】から開始いたします。
Oracle Direct iSeminarユーザーズガイド
Oracle Direct iSeminar接続に関するFAQ
セッション資料
カラー版(
PDF
3,586KB /
ZIP
3,352KB)
※
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3月開催のOracle Direct iSeminarは
こちら
主 催
日本オラクル株式会社 Oracle Direct
プログラム
・RAC接続に関するアプリケーションについて
・コネクション・プーリングについて
・アプリケーション・サーバの可用性について
・RAC設定ベスト・プラクティス
・アプリケーション及びアプリケーション・サーバ設定のベストプラクティス
※ 前編、後編で1つのセミナー内容となります。
参 加 費
無料
定 員
先着300名様(定員となり次第締め切らせていただきます)
お申込方法
(こちらからWebサイトへの登録も可能です)
*お申し込みには、日本オラクルの
Webサイトへのご登録
が必要となります。
試験的音声配信について
Oracle Direct iSeminarでは、試験的に音声配信を開始いたしました。講師の声が皆様のPCのスピーカを通じて聞こえるという電話を利用しない新しいセミナー手法です。
現在は試験段階であり、ネットワーク環境の状況やご使用のPCのスペックによって音声が聞き取り辛くなる場合がございます。予めご了承下さい。
お問合せ
日本オラクル株式会社 Oracle Direct iSeminar事務局