実践!! 高可用性システム構築
- Data Guard ベストプラクティス -


  最近ではBCPの策定を中心にDBの可用性への需要が高まっています。Oracleではシステムの基幹部分であるデータベースの可用性を様々な機能で提供しています。その中でも、非常に幅広い障害に対応出来るOracle Data Guardの実運用でのベストプラクティスをご紹介致します。


日  程 2007年6月14日(木)16:00〜17:00(接続受付開始 15:45〜)
接続方法
セミナー当日は、下記のアクセスポイントに接続してください。
※ 事前にセミナーの申し込みが必要です。

インターネット 接続ポイント
電話会議 : 0120-101496
会議ID : 032316
パスコード : 3283

※接続受付は【セミナー開始15分前】から開始いたします。
セッション資料 カラー版( PDF 2,382KB / ZIP 2,176KB)
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開催概要
6月開催のOracle Direct iSeminarはこちら
主  催 日本オラクル株式会社 Oracle Direct
場  所 インターネット・セミナー
対  象 ※Data Guard基本編の受講も併せてご検討下さい
・Oracle Data Guardのご検討をされている方
・Database管理者の方
プログラム ・Data Guard基本アーキテクチャ
・パフォーマンス向上のベストプラクティス
・フェイルオーバのベストプラクティス
参 加 費 無料
定  員 先着300名様(定員となり次第締め切らせていただきます)
お申込方法
お申込みページへ  (こちらからWebサイトへの登録も可能です)

*お申し込みには、日本オラクルのWebサイトへのご登録が必要となります。
試験的音声配信について Oracle Direct iSeminarでは、試験的に音声配信を開始いたしました。講師の声が皆様のPCのスピーカを通じて聞こえるという電話を利用しない新しいセミナー手法です。
現在は試験段階であり、ネットワーク環境の状況やご使用のPCのスペックによって音声が聞き取り辛くなる場合がございます。予めご了承下さい。
お問合せ 日本オラクル株式会社 Oracle Direct iSeminar事務局
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