DBパフォーマンスに困ったら!!〜TimesTen インメモリ・データベース〜

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Oracle TimesTen In-Memory Database は、アプリケーション層のメモリ上に配置するインメモリ・データベースです。マイクロ秒レベルのリアルタイム処理が要求されるタイム・クリティカルなデータ処理に最適で、全世界で1,600社以上の企業・組織で採用されています。
高速なレスポンス時間を実現するOracle TimesTen In-Memory Databaseの基本とアーキテクチャをご紹介いたします。

開催概要

主催 日本オラクル株式会社 Oracle Direct
日程 2008年07月09日(水)16:00〜17:00(接続受付開始 15:45〜)
場所 インターネット・セミナー
対象 ・システムの高速化に興味をお持ちの方
・インメモリ・データベース・ソリューションに興味をお持ちの方
プログラム ・TimesTenの概要
・TimesTenのアーキテクチャ
参加費 無料(事前登録制)
定員 先着300名様(定員となり次第締め切らせていただきます)
お申込方法 お申し込みには、日本オラクルのWebサイトへのご登録が必要となります。
お問い合わせ 日本オラクル株式会社 Oracle Direct Seminar事務局 お問い合わせはこちら

受講方法

接続方法 セミナー当日は、下記のアクセスポイントに接続してください。
※接続受付は【セミナー開始15分前】から開始いたします。 接続ポイント
電話会議 0120-101496
会議ID 006045
パスコード 3283
セッション資料 カラー版(PDF 4,542KB)
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※試験的音声配信について
Oracle Direct Seminarでは、試験的に音声配信を開始いたしました。講師の声が皆様のPCのスピーカを通じて聞こえるという電話を利用しない新しいセミナー手法です。現在は試験段階であり、ネットワーク環境の状況やご使用のPCのスペックによって音声が聞き取り辛くなる場合がございます。予めご了承下さい。

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