J-SOX本番!Oracle GRC Suiteで実現する
内部統制運用管理の効率化と全社的リスク管理(ERM)の実現
本年4月より内部統制報告制度(J-SOX)の適用が開始されました。
しかしながら、現在対応されている内容で本当に十分でしょうか。
・J-SOX対応の成果として作成された文書化成果物(3点セット)は有効に生かされていますか。
・「重大な欠陥」や「不備」への対応の妥当性は正しく判断できていますか。
・J-SOX対応で現場各部門の担当者の負荷は増大していませんか。
・企業全体の内部統制対応状況は一元的に、タイムリーに把握できていますか。
・IT全般統制に対する投資は本当に妥当性のあるものなのでしょうか。
J-SOX本番を迎え、企業が継続的に内部統制対応を行っていくためには、J-SOXでの検討結果を活用しつつ、効率的にガバナンス、リスク、コンプライアンス(GRC)対応する仕組みが必要です。
本セミナーでは、国内各企業での動向、検討例を踏まえながら
・ガバナンス、リスク、コンプライアンス(GRC)対応の効率化と情報一元管理
・リスクポータル構築による、全社的なガバナンス、リスク、コンプライアンス(GRC)状況の可視化
・職務分掌権限(SoD)、自動統制等への展開
など、全社的リスク管理(ERM)を志向したソリューションをご紹介します。
開催概要
| 主催 | 日本オラクル株式会社 Oracle Direct |
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| 日程 |
2008年08月29日(金)09:30〜10:30(接続受付開始 09:15〜)
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| 場所 | インターネット・セミナー |
| 対象 | 経営企画部門、経理・財務部門、監査部門、CSR部門、情報システム部門ご担当者様 内部統制プロジェクト推進、リスク管理に関わる部門長、リーダーの皆様 |
| プログラム | ・Oracle GRC Suiteを利用したガバナンス、リスク、コンプライアンス(GRC)対応の効率化と情報一元管理 o ガバナンス、リスク、コンプライアンス(GRC)業務プロセスの運用・管理 o 文書を含めた情報の一元管理 o リスクポータルを用いたガバナンス、リスク、コンプライアンス(GRC)の可視化 ・インダイレクトレポーティング、職務分掌権限統制(SoD)、自動統制への対応への展開 |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| 定員 | 先着300名様(定員となり次第締め切らせていただきます) |
| お申込方法 | お申し込みには、日本オラクルのWebサイトへのご登録が必要となります。 |
| お問い合わせ | 日本オラクル株式会社 Oracle Direct Seminar事務局
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受講方法
| 接続方法 | セミナー当日は、下記のアクセスポイントに接続してください。 ※接続受付は【セミナー開始15分前】から開始いたします。
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| セッション資料 | カラー版(PDF 4,001KB) ※PDFファイルをご覧いただくためには、Adobe Acrobat Reader 6.0が必要です。 Adobe Acrobat Readerはアドビシステムズのサイトから無料でダウンロードいただけます。 アドビシステムズのサイトへ |
※試験的音声配信について
Oracle Direct Seminarでは、試験的に音声配信を開始いたしました。講師の声が皆様のPCのスピーカを通じて聞こえるという電話を利用しない新しいセミナー手法です。現在は試験段階であり、ネットワーク環境の状況やご使用のPCのスペックによって音声が聞き取り辛くなる場合がございます。予めご了承下さい。