マスタデータ・マネジメント(MDM)がなぜ必要なのか?
〜先進各社の取り組み事例と創出された効果について〜
業界のトップベンダーの方に語って頂くシリーズ。本セミナーではマスターデータ管理業界で10年来の実績を持つコンサルティング企業で ありますRealize様にお話頂きます。
製造・流通業でのマスターデータ管理についてどこから手をつけたらいいの?や実際どの程度効果が出たの?といったもっとも気になる部分をご紹介頂きます。
今、様々な業界で取り沙汰されているマスターデータ管理というソリューション。効果的なデータ分析や新サービスの短期導入を実現するためには、必ずといっていいほど必要なソリューションとなっています。
実績が重要視されるこの業界の雄であるRealize様であるからこその生々しい話が聞けるまたとないチャンスです!そしてなんと今回は代表取締役の大西様自らにお話頂きます!!お見逃しなく!!
開催概要
| 主催 | 日本オラクル株式会社 Oracle Direct |
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| 日程 |
2008年09月30日(火)10:00〜11:00(接続受付開始 9:45〜)
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| 場所 | インターネット・セミナー |
| 対象 | ・マスターデータ管理や名寄せに興味をお持ちの方
・製造業・流通業のお客様 ・製造業・流通業にご提案をされているお客様 |
| プログラム | 第1部 MDMが注目されるワケ
(システムを”導入する”から”活用する”のフェーズへ) →最新トレンドの分析 →取り組みテーマの傾向 →MDMとBI(Business Intelligence)の関係 第2部 製造・流通業におけるユーザ事例 〜各社の具体的取り組みと創出された効果の事例〜 ・エレクトロニクスメーカ ・公共インフラ設備事業者 ・自動車OEM向け商社 ・食品メーカ ・オフィス文具・家具メーカ ・(参考)小売業界におけるGDSの取り組み →各社の課題、改革の取り組み/ポイント、創出された効果 ※ご紹介する事例は、あくまで予定です。 第3部 MDMへの取り組みがなぜ必要なのか? →「今、なぜ、MDMなのか」の総括 →取り組みの実行を阻む課題・留意点の考察 |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| 定員 | 先着 400名様(定員となり次第締め切らせていただきます) |
| お申込方法 | お申し込みには、日本オラクルのWebサイトへのご登録が必要となります。 |
| お問い合わせ | 日本オラクル株式会社 Oracle Direct Seminar事務局
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受講方法
| 接続方法 | セミナー当日は、下記のアクセスポイントに接続してください。 ※接続受付は【セミナー開始15分前】から開始いたします。
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| セッション資料 | カラー版(PDF 6,988KB) ※PDFファイルをご覧いただくためには、Adobe Acrobat Reader 6.0が必要です。 Adobe Acrobat Readerはアドビシステムズのサイトから無料でダウンロードいただけます。 アドビシステムズのサイトへ |
※試験的音声配信について
Oracle Direct Seminarでは、試験的に音声配信を開始いたしました。講師の声が皆様のPCのスピーカを通じて聞こえるという電話を利用しない新しいセミナー手法です。現在は試験段階であり、ネットワーク環境の状況やご使用のPCのスペックによって音声が聞き取り辛くなる場合がございます。予めご了承下さい。