オラクル製品で実現するメインフレームとのデータ連携ソリューション
〜ITモダナイゼーションはデータ連携から〜

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かつて単純なコストの面から語られた「レガシー・マイグレーション」はSOA概念の普及に伴い「ITモダナイゼーション」という考え方に昇華しました。

ITモダナイゼーションでは、メインフレーム、オフコン、オープン系などのインフラを、統合された「アプリケーション基盤」とみなし、ビジネスの必要に応じて、柔軟に変化できるようにするものです。

その手法には、リプレース、リホストなどさまざまな手法がありますが、もっとも容易に実行できるのが、データ連携によるものです。

このセミナーでは、Oracle Database Gateway(旧Oracle Transparent Gateway)を用いてレガシーシステムを有効に活用する方法をご紹介します。

開催概要

主催 TIS株式会社、日本オラクル株式会社 Oracle Direct
日程 2008年10月01日(水)11:00〜12:00(接続受付開始 10:45〜)
場所 インターネット・セミナー
対象 ITモダナイゼーションにご興味のある方
メインフレームを運用されている方
プログラム 1.ITモダナイゼーションとは
2.Oracle Database Gatewayとは
3.Oracle Database Gateway for DRDAとは
4.Oracle Database Gateway for DRDA 検証レポート
参加費 無料(事前登録制)
定員 先着 400名様(定員となり次第締め切らせていただきます)
お申込方法 お申し込みには、日本オラクルのWebサイトへのご登録が必要となります。
お問い合わせ 日本オラクル株式会社 Oracle Direct Seminar事務局 お問い合わせはこちら

受講方法

接続方法 セミナー当日は、下記のアクセスポイントに接続してください。
※接続受付は【セミナー開始15分前】から開始いたします。 接続ポイント
電話会議 0120-101496
会議ID 017350
パスコード 3283
セッション資料 カラー版(PDF 4,077KB)
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※試験的音声配信について
Oracle Direct Seminarでは、試験的に音声配信を開始いたしました。講師の声が皆様のPCのスピーカを通じて聞こえるという電話を利用しない新しいセミナー手法です。現在は試験段階であり、ネットワーク環境の状況やご使用のPCのスペックによって音声が聞き取り辛くなる場合がございます。予めご了承下さい。

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