Oracle Database 11gによる災害対策サイト構築と有効活用
災害対策のための高可用性システムを実現するOracle Data Guardの概要とその構築手順についてご説明します。また、災害対策システムの課題となるスタンバイ・サイトの有効活用についても Oracleの機能を使用して解決する方法をご紹介いたします。
開催概要
| 主催 | 日本オラクル株式会社 Oracle Direct |
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| 日程 |
2008年10月02日(木)16:00〜17:00(接続受付開始 15:45〜)
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| 場所 | インターネット・セミナー |
| 対象 | データベースに携わる業務を行っているシステムエンジニア及びサポートエンジニアの方 |
| プログラム | Oracle Data Guard概要と主要機能
Data Guardによる災害対策サイト構築手順 災害対策サイトの有効活用 |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| 定員 | 先着 400名様(定員となり次第締め切らせていただきます) |
| お申込方法 | お申し込みには、日本オラクルのWebサイトへのご登録が必要となります。 |
| お問い合わせ | 日本オラクル株式会社 Oracle Direct Seminar事務局
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受講方法
| 接続方法 | セミナー当日は、下記のアクセスポイントに接続してください。 ※接続受付は【セミナー開始15分前】から開始いたします。
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| セッション資料 | カラー版(PDF 2,274KB) ※PDFファイルをご覧いただくためには、Adobe Acrobat Reader 6.0が必要です。 Adobe Acrobat Readerはアドビシステムズのサイトから無料でダウンロードいただけます。 アドビシステムズのサイトへ |
※試験的音声配信について
Oracle Direct Seminarでは、試験的に音声配信を開始いたしました。講師の声が皆様のPCのスピーカを通じて聞こえるという電話を利用しない新しいセミナー手法です。現在は試験段階であり、ネットワーク環境の状況やご使用のPCのスペックによって音声が聞き取り辛くなる場合がございます。予めご了承下さい。