実践!!メインフレーム資産活用! 「汎用機データベースからオラクルへのマイグレーション事例」

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階層型DB、ネットワーク型DBから実用的なRDBが登場するまでの過渡期では各ベンダー独自のインターフェースを持つデータベースシステムを導入しているケースが多々あります。
レガシーマイグレーションを検討する場合、これら独自のインタフェースからSQLへの書換えはアプリケーションプログラムの大規模な変更を伴うこととなり開発負荷の増大が避けられません。
本セミナーではCA−DATACOMからORACLEへのマイグレーション事例をもとにアプリケーションの変更を最小限に留めるためのマイグレーション手法と パフォーマンスチューニング等の実例を紹介します。

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Oracle Directが無償でメインフレームの資産活用をお手伝いいたします。

開催概要

主催 株式会社エクサ、日本オラクル株式会社 Oracle Direct
日程 2008年11月04日(火)13:30〜14:30(接続受付開始 13:15〜)
場所 インターネット・セミナー
対象 ・レガシーマイグレーションを検討されている方
・経営企画部門の担当者様
・情報システム部門の担当者様
プログラム ・レガシーマイグレーションとは
・汎用機データベースからOracleへの移行で考慮すべきポイント
・事例に基づく移行方式の紹介
・パフォーマンスチューニングのポンイト
参加費 無料(事前登録制)
定員 先着 400名様(定員となり次第締め切らせていただきます)
お申込方法 お申し込みには、日本オラクルのWebサイトへのご登録が必要となります。
お問い合わせ 日本オラクル株式会社 Oracle Direct Seminar事務局 お問い合わせはこちら

受講方法

接続方法 セミナー当日は、下記のアクセスポイントに接続してください。
※接続受付は【セミナー開始15分前】から開始いたします。
※当日接続できない場合はこちら 接続ポイント
電話会議 0120-101496
会議ID 021287
パスコード 3283
セッション資料 カラー版(PDF 1,415KB)
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※試験的音声配信について
Oracle Direct Seminarでは、試験的に音声配信を開始いたしました。講師の声が皆様のPCのスピーカを通じて聞こえるという電話を利用しない新しいセミナー手法です。現在は試験段階であり、ネットワーク環境の状況やご使用のPCのスペックによって音声が聞き取り辛くなる場合がございます。予めご了承下さい。

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