システムパフォーマンスの悩みを一挙に解決〜In Memory Database活用のススメ〜

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Oracle TimesTen In-Memory Databaseは、アプリケーション層のメモリ上に配置するインメモリ・データベースです。マイクロ秒レベルのリアルタイム処理が要求されるタイム・クリティカルなデータ処理に最適で、全世界で1,600社以上の企業・組織で採用されています。
Oracle Databaseより10倍速い!!高速なレスポンス時間を実現するOracle TimesTen In-Memory Databaseの基本やメリット、顧客事例などをご紹介いたします。

【無償支援サービスのお知らせ】

『パフォーマンス・クリニック・サービス』
Oracle Directが無償でOracle Databaseの稼動状況をチェック。パフォーマンスのボトルネックを診断し、チューニングすべき項目をガイドいたします。

【関連セミナーのお知らせ】

『パフォーマンス主要タイプ別解決手法-ユーザー数/データ量/javaアプリ/etc-』
様々なタイプのパフォーマンス問題に対応できるソリューションを一挙にご紹介いたします。

開催概要

主催 日本オラクル株式会社 
日程 2008年11月08日(土)11:00〜12:00(接続受付開始 10:45〜)
場所 インターネット・セミナー
対象 ・システムパフォーマンスにお悩みの方
・システムの高速化に興味をお持ちの方
・インメモリ製品に興味をお持ちの方
プログラム ・インメモリ製品が求められている背景
・TimesTenの概要
・TimesTenとOracle Databaseの違い
・TimesTenのメリット
・顧客事例
参加費 無料(事前登録制)
定員 先着 400名様(定員となり次第締め切らせていただきます)
お申込方法 お申し込みには、日本オラクルのWebサイトへのご登録が必要となります。
お問い合わせ 日本オラクル株式会社 Oracle Direct Seminar事務局 お問い合わせはこちら

受講方法

接続方法 セミナー当日は、下記のアクセスポイントに接続してください。
※接続受付は【セミナー開始15分前】から開始いたします。
※当日接続できない場合はこちら 接続ポイント
電話会議 0120-101496
会議ID 022154
パスコード 3283
セッション資料 カラー版(PDF 7,400KB)
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※試験的音声配信について
Oracle Direct Seminarでは、試験的に音声配信を開始いたしました。講師の声が皆様のPCのスピーカを通じて聞こえるという電話を利用しない新しいセミナー手法です。現在は試験段階であり、ネットワーク環境の状況やご使用のPCのスペックによって音声が聞き取り辛くなる場合がございます。予めご了承下さい。

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