実践!! データベース監査ログの設定方法
昨今、セキュリティ強化への要望は日増しに強くなり「誰が操作したか」「なにがいつ起こったか」など基本的な要件として監査に焦点を置かれて検討を行うケースが増えています。
また、内部統制という観点から、日本版企業改革法(J-SOX)においても実装手段/要件としてみなされることもあります。
本セミナーではOracle Databaseにおけるデータ操作への監査の設定、利用方法をガイドいたします。
また、監査ログからユーザーの行動追跡やレポートの作成、アラートの設定、ログの保全など、監査ログ管理に必要な機能を備えた製品であるOracle Audit Vaultを利用方法を交えご紹介します。
【無償支援サービスのお知らせ】
■『データベース監査相談サービス』
Oracle Directが監査ログの取得/活用方法を「無償」でアドバイスさせていただくサービスです。
現在ご利用中のデータベースの概要をOracle Directまで送付して頂き、内部統制の観点でデータベースの監査設定の推奨方法をご提案します。
開催概要
| 主催 | 日本オラクル株式会社 ![]() |
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| 日程 |
2008年11月25日(火)13:30〜14:30(接続受付開始 13:15〜)
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| 場所 | インターネット・セミナー |
| 対象 | ・監査人にログの取得を指摘された方
・内部統制/J-SOX対応の担当者、セキュリティ担当者 ・データベースの監査作業でお悩みの方 ・データベース管理者/監査者 |
| プログラム | ・ログ監査について内部統制で指摘されているポイント ・Oracle Database監査設定のベストプラクティス ・現場でよく行われている監査/追跡実装例 ・Oracle Audit Vaultによる監査の実現 |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| 定員 | 先着 400名様(定員となり次第締め切らせていただきます) |
| お申込方法 | お申し込みには、日本オラクルのWebサイトへのご登録が必要となります。 |
| お問い合わせ | 日本オラクル株式会社 Oracle Direct Seminar事務局
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受講方法
| 接続方法 | セミナー当日は、下記のアクセスポイントに接続してください。 ※接続受付は【セミナー開始15分前】から開始いたします。 ※当日接続できない場合はこちら
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| セッション資料 | カラー版(PDF 6,536KB) ※PDFファイルをご覧いただくためには、Adobe Acrobat Reader 6.0が必要です。 Adobe Acrobat Readerはアドビシステムズのサイトから無料でダウンロードいただけます。 アドビシステムズのサイトへ |
※試験的音声配信について
Oracle Direct Seminarでは、試験的に音声配信を開始いたしました。講師の声が皆様のPCのスピーカを通じて聞こえるという電話を利用しない新しいセミナー手法です。現在は試験段階であり、ネットワーク環境の状況やご使用のPCのスペックによって音声が聞き取り辛くなる場合がございます。予めご了承下さい。
