オラクルで実現するデータベース監査 詳細編

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昨今、セキュリティ強化への要望は日増しに強くなり「誰が操作したか」「なにがいつ起こったか」など基本的な要件として監査に焦点を置かれて検討を行うケースが増えています。
また、内部統制という観点から、日本版企業改革法(J-SOX)においても実装手段/要件としてみなされることもあります。

本セミナーではOracle Databaseの基本機能である監査の設定設定、利用方法について具体的にご説明致します。
また、監査ログからユーザーの行動追跡やレポートの作成、アラートの設定、ログの保全など、監査ログ管理に必要な機能を備えた製品であるOracle Audit Vaultを利用方法を交えご紹介します。

開催概要

主催 日本オラクル株式会社 オラクルダイレクト
日程 2008年12月09日(火)11:00〜12:00(接続受付開始 10:45〜)
場所 インターネット・セミナー
対象 ・監査人にログの取得を指摘された方
・内部統制/J-SOX対応の担当者、セキュリティ担当者
・データベースの監査作業でお悩みの方
・データベース管理者/監査者
プログラム ・ログ監査について内部統制で指摘されているポイント
・Oracle Database監査設定のベストプラクティス
・現場でよく行われている監査/追跡実装例
参加費 無料(事前登録制)
定員 先着 400名様(定員となり次第締め切らせていただきます)
お申込方法 お申し込みには、日本オラクルのWebサイトへのご登録が必要となります。
お問い合わせ 日本オラクル株式会社 Oracle Direct Seminar事務局 お問い合わせはこちら

受講方法

接続方法 セミナー当日は、下記のアクセスポイントに接続してください。
※接続受付は【セミナー開始15分前】から開始いたします。
※当日接続できない場合はこちら 接続ポイント
電話会議 0120-101496
会議ID 040438
パスコード 3283
セッション資料 カラー版(PDF 6,926KB)
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※試験的音声配信について
Oracle Direct Seminarでは、試験的に音声配信を開始いたしました。講師の声が皆様のPCのスピーカを通じて聞こえるという電話を利用しない新しいセミナー手法です。現在は試験段階であり、ネットワーク環境の状況やご使用のPCのスペックによって音声が聞き取り辛くなる場合がございます。予めご了承下さい。

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