ITキーワード早分かり
”マスターデータ統合”の勘ドコロ

  • 開催概要
  • 受講方法

ITキーワード早分かりシリーズでは、最近注目を集めているキーワードについて、現在の動向や実現方法についてご紹介いたします。
今回とりあげるのは「マスターデータ統合」。情報システム部門の方であれば、一度はマスターデータ管理の大変さを感じたことがあるのではないでしょうか。
本セミナーでは実際に各種事業でどのような問題が起きているかを取り上げながら、解消の仕方とその効果をご紹介致します。

開催概要

主催 日本オラクル株式会社 オラクルダイレクト
日程 2008年12月16日(火)11:00〜12:00(接続受付開始 10:45〜)
場所 インターネット・セミナー
対象 ・情報システム部門の方
・全社インフラの見直しをされている方
・BI導入を検討されている方
プログラム ・マスターデータ統合とは
・マスターデータ管理の課題
・統合による効果
・実現方法
参加費 無料(事前登録制)
定員 先着 400名様(定員となり次第締め切らせていただきます)
お申込方法 お申し込みには、日本オラクルのWebサイトへのご登録が必要となります。
お問い合わせ 日本オラクル株式会社 Oracle Direct Seminar事務局 お問い合わせはこちら

受講方法

接続方法 セミナー当日は、下記のアクセスポイントに接続してください。
※接続受付は【セミナー開始15分前】から開始いたします。
※当日接続できない場合はこちら 接続ポイント
電話会議 0120-101496
会議ID 025282
パスコード 3283
セッション資料 カラー版(PDF 948KB)
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※試験的音声配信について
Oracle Direct Seminarでは、試験的に音声配信を開始いたしました。講師の声が皆様のPCのスピーカを通じて聞こえるという電話を利用しない新しいセミナー手法です。現在は試験段階であり、ネットワーク環境の状況やご使用のPCのスペックによって音声が聞き取り辛くなる場合がございます。予めご了承下さい。

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