Oracleテクノロジで実現する可用性の最大化
〜ここからはじめるMAA〜

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障害対策、災害対策という観点から高可用性製品へのお問い合わせが急増中です!
オラクルの機能を使って簡単かつ確実に高可用性を実現したいと考えるお客様が非常に多いようですが、オラクルの持つ数多くの高可用性機能の中から何を選んでいいかわからない、ということはありませんか?
オラクルには実証済の高可用性テクノロジに基づくベスト・プラクティスが組み込まれたMAA(Maximum Availability Architecture)があります。本セミナーではOracle MAA実現への第一歩として、高可用性機能選定時のポイントや具体的な対応事例等についてご紹介いたします!

【無償支援サービスのお知らせ】
『Oracle Database 高可用性診断クリニック』
最適なOracle Databaseの可用性機能を判別できるチェックシートをご提供します。
さらに、ご入力頂いた内容を元に、個別のご提案・アドバイスをさせて頂くサービスです。

開催概要

主催 日本オラクル株式会社 オラクルダイレクト
日程 2009年01月13日(火)13:30〜14:30(接続受付開始 13:15〜)
場所 インターネット・セミナー
対象 ・データベースシステムの可用性対策を検討されている方
・災害対策(DRサイト構築等)を検討されている方
・データベース管理者の方
プログラム ・オラクルの高可用性機能について
・Oracle MAAについて
参加費 無料(事前登録制)
定員 先着 400名様(定員となり次第締め切らせていただきます)
お申込方法 お申し込みには、日本オラクルのWebサイトへのご登録が必要となります。
お問い合わせ 日本オラクル株式会社 Oracle Direct Seminar事務局 お問い合わせはこちら

受講方法

接続方法 セミナー当日は、下記のアクセスポイントに接続してください。
※接続受付は【セミナー開始15分前】から開始いたします。
※当日接続できない場合はこちら 接続ポイント
電話会議 0120-101496
会議ID 005311
パスコード 3283
セッション資料 カラー版(PDF 6,976KB)
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※試験的音声配信について
Oracle Direct Seminarでは、試験的に音声配信を開始いたしました。講師の声が皆様のPCのスピーカを通じて聞こえるという電話を利用しない新しいセミナー手法です。現在は試験段階であり、ネットワーク環境の状況やご使用のPCのスペックによって音声が聞き取り辛くなる場合がございます。予めご了承下さい。

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