事例から学ぶ監査ログの実情とベストプラクティス
−入門編−
Oracle等、監査ログの実態、取得方法、分析、Oracleバージョンによる
出力ログの差異などを事例を交えて基礎からお話致します。
開催概要
| 主催 | 株式会社ビーコン インフォメーションテクノロジー、日本オラクル株式会社 Oracle Direct |
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| 日程 |
2009年01月14日(水)11:00〜12:00(接続受付開始 10:45〜)
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| 場所 | インターネット・セミナー |
| 対象 | ・監査人にログの取得を指摘された方
・内部統制/J-SOX対応の担当者、セキュリティ担当者 ・データベースの監査作業でお悩みの方 ・データベース管理者/監査者 |
| プログラム | 1.「監査ログの実情」 20分 最近の傾向 他社事例 2.「Oracle監査ログについて」 20分 バージョンの違いによるログフォーマットの相違点 監査ログからどんなことがわかるか? 参考:その他ログについて 3.「監査ログ取得方法、当社Suite」15分 Suite説明、デモ 4.「Q&A」 5分 |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| 定員 | 先着 400名様(定員となり次第締め切らせていただきます) |
| お申込方法 | お申し込みには、日本オラクルのWebサイトへのご登録が必要となります。 |
| お問い合わせ | 日本オラクル株式会社 Oracle Direct Seminar事務局
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受講方法
| 接続方法 | セミナー当日は、下記のアクセスポイントに接続してください。 ※接続受付は【セミナー開始15分前】から開始いたします。 ※当日接続できない場合はこちら
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| セッション資料 | カラー版(PDF 7,856KB) ※PDFファイルをご覧いただくためには、Adobe Acrobat Reader 6.0が必要です。 Adobe Acrobat Readerはアドビシステムズのサイトから無料でダウンロードいただけます。 アドビシステムズのサイトへ |
※試験的音声配信について
Oracle Direct Seminarでは、試験的に音声配信を開始いたしました。講師の声が皆様のPCのスピーカを通じて聞こえるという電話を利用しない新しいセミナー手法です。現在は試験段階であり、ネットワーク環境の状況やご使用のPCのスペックによって音声が聞き取り辛くなる場合がございます。予めご了承下さい。