実践!!高可用性システム構築 -Data Guard基本編

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企業規模の大小に関わらず、システム停止はビジネスにとって大きな損失になります。
Oracleではシステムの基幹部分であるデータベースの可用性を様々な機能で提供しています。その中で、データベース自体をミラーリングする機能、Oracle Data Guardについてアーキテクチャを含めて解説いたします。

【無償支援サービスのお知らせ】
『Oracle Database 高可用性診断クリニック』
最適なOracle Databaseの可用性機能を判別できるチェックシートをご提供します。
さらに、ご入力頂いた内容を元に、個別のご提案・アドバイスをさせて頂くサービスです。

【関連セミナーのお知らせ】
『実践!!高可用性システム構築〜RAC基本編〜』
障害に強いだけでなく、リソースを有効的に活用していくこともできる機能である、Oracle Real Application Clusters についてアーキテクチャと基本動作をご紹介いたします。
『WindowsでクラスタリングDBシステムを構築する - MSCSを使ったクラスタリングを検討されてる方へ -』
Windows上でのクラスタリング設計詳細についてご紹介するセミナーです。Data Guardと並んで可用性対策として検討されるクラスタリング手法について、Windows上での実現方法をご紹介します。

開催概要

主催 日本オラクル株式会社 オラクルダイレクト
日程 2009年02月04日(水)16:00〜17:00(接続受付開始 15:45〜)
場所 インターネット・セミナー(画面・音声をStreaming配信)
対象 ・停止させたくないシステムを検討されている方
・データベースミラーリングに興味がある方
プログラム ・Oracle Data Guradとは?
・Oracle Data Guardの種類とアーキテクチャ
・Oracle Data Guardのメリット
・Oracle Data Guard 11gで有効活用
参加費 無料(事前登録制)
定員 先着 400名様(定員となり次第締め切らせていただきます)
お申込方法 お申し込みには、日本オラクルのWebサイトへのご登録が必要となります。
お問い合わせ 日本オラクル株式会社 Oracle Direct Seminar事務局 お問い合わせはこちら

受講方法

セッション資料 カラー版(PDF 3,554KB)
※PDFファイルをご覧いただくためには、Adobe Acrobat Reader 6.0が必要です。
Adobe Acrobat Readerはアドビシステムズのサイトから無料でダウンロードいただけます。
アドビシステムズのサイトへ
接続方法 セミナー当日は、下記のアクセスポイントに接続してください。Web会議にご参加いただいたのち、Streaming配信にて音声での受講が可能になります。
※接続受付は【セミナー開始15分前】から開始いたします。
※当日接続できない場合はこちら 接続ポイント

※音声配信について
Streamingによる音声配信を実施しております(講師の声が皆様のPCのスピーカーから聞こえます)。ネットワークの状況や、ご使用のPCのスペック等によってはお聞き頂けない場合もございます。その際は、お手数ですがお電話にて音声をお聞き下さいますよう、お願い致します。
電話会議 0120-101496 ※携帯/PHS(有料):03-6734-7015
会議ID 030132
パスコード 3283
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