WindowsでクラスタリングDBシステムを構築する
〜MSCSを使ったクラスタリングを検討されてる方へ〜

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Windows Server 2008の登場で、Windows Server OSの管理性向上・セキュリティ強化などの恩恵を受けつつ、Oracle Databaseならではの先進のデータベーステクノロジーを活用したいという要望がますます強まってきました。
今回のセミナーでは、Windows Server環境で高可用性を実現するOracle Databaseのクラスタリング機能について、構築手順や特徴などを詳細に解説いたします!

【無償支援サービスのお知らせ】
『Oracle Database 高可用性診断クリニック』
最適なOracle Databaseの可用性機能を判別できるチェックシートをご提供します。さらに、ご入力頂いた内容を元に、個別のご提案・アドバイスをさせて頂くサービスです。

開催概要

主催 日本オラクル株式会社 オラクルダイレクト
日程 2009年02月10日(火)13:30〜14:30(接続受付開始 13:15〜)
場所 インターネット・セミナー(画面・音声をStreaming配信)
対象 ・Windowsサーバの可用性対策を検討されている方
・MSCS等を使ったクラスタリングを検討されている方
プログラム ・Oracle on Windowsの特徴について
・Microsoft Cluster Service(MSCS)+Oracle Fail Safe(OFS)について
・Real Application Clusters(RAC)について
・MSCSとRACの比較
参加費 無料(事前登録制)
定員 先着 400名様(定員となり次第締め切らせていただきます)
お申込方法 お申し込みには、日本オラクルのWebサイトへのご登録が必要となります。
お問い合わせ 日本オラクル株式会社 Oracle Direct Seminar事務局 お問い合わせはこちら

受講方法

セッション資料 カラー版(PDF 4,356KB)
※PDFファイルをご覧いただくためには、Adobe Acrobat Reader 6.0が必要です。
Adobe Acrobat Readerはアドビシステムズのサイトから無料でダウンロードいただけます。
アドビシステムズのサイトへ
接続方法 セミナー当日は、下記のアクセスポイントに接続してください。Web会議にご参加いただいたのち、Streaming配信にて音声での受講が可能になります。
※接続受付は【セミナー開始15分前】から開始いたします。
※当日接続できない場合はこちら 接続ポイント

※音声配信について
Streamingによる音声配信を実施しております(講師の声が皆様のPCのスピーカーから聞こえます)。ネットワークの状況や、ご使用のPCのスペック等によってはお聞き頂けない場合もございます。その際は、お手数ですがお電話にて音声をお聞き下さいますよう、お願い致します。
電話会議 0120-101496 ※携帯/PHS(有料):03-6734-7015
会議ID 032821
パスコード 3283
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