企業業績管理(EPM)システム構築プロジェクトの心得!(全5回)
第3回 失敗しないEPM構築プロジェクトの進め方

  • 開催概要
  • 受講方法

企業業績管理(EPM)に対する、ビジネス上のニーズが非常に高まっています。
事業ポートフォリオの見直しによるリソースの選択と集中、在庫や原価の適正化、各種予算や計画の精度向上、
これらは全て、経営情報を活用した迅速な意思決定が求められていることの証と言えます。

今回は、「企業業績管理(EPM)システム構築プロジェクトの心得!」と銘打ちまして、Directセミナーをシリーズ開催致します。

本シリーズでは、全5回に渡り、企業業績管理(EPM)システムの導入を企画・検討されている、あるいは今後、その可能性がある方を対象に、EPMの基本概念や業務とシステムの関連、実際のツールの活用例、他ではなかなか聞くことのできないプロジェクトの進め方のポイントなどについてお話しさせて頂きます。

<入門編 2回>
@情報システム部門のための、EPM入門
AKPIを活用したEPMのポイント
<実践編 3回>
B失敗しないEPM構築プロジェクトの進め方
CHyperion Planningで実現する予算管理業務革新
DERP導入ユーザーのための、EPM検討のポイント

本シリーズを受講頂く事で、EPM(企業業績管理)のシステム化構想・企画のための基本的な知識を習得して頂くことが可能になります。

第3回目は「失敗しないEPM構築プロジェクトの進め方」として、EPM構築プロジェクトにおいて情報システム部(プロジェクト管理者)が直面する課題と、その解決方法についてご説明いたします。

開催概要

主催 TIS株式会社株式会社アイエイエフコンサルティング、日本オラクル株式会社
日程 2009年03月26日(木)13:30〜14:30(接続受付開始 13:15〜)
場所 インターネット・セミナー(画面・音声をStreaming配信)
対象 会計・財務システムのご担当者様
今後、企業業績管理(EPM)システムの企画・検討に関わる可能性のある方
プログラム ・前回までのおさらい
・EPMのシステム化範囲
・プロジェクト体制とステークホルダー間調整
・システムアーキテクチャの選択
・運用保守体制とエンドユーザ・リテラシー
・まとめ
参加費 無料(事前登録制)
定員 先着 400名様(定員となり次第締め切らせていただきます)
お申込方法 お申し込みには、日本オラクルのWebサイトへのご登録が必要となります。
お問い合わせ 日本オラクル株式会社 Oracle Direct Seminar事務局 お問い合わせはこちら

受講方法

セッション資料 カラー版(PDF 7,438KB)
※PDFファイルをご覧いただくためには、Adobe Acrobat Reader 6.0が必要です。
Adobe Acrobat Readerはアドビシステムズのサイトから無料でダウンロードいただけます。
アドビシステムズのサイトへ
接続方法 セミナー当日は、下記のアクセスポイントに接続してください。Web会議にご参加いただいたのち、Streaming配信にて音声での受講が可能になります。
※接続受付は【セミナー開始15分前】から開始いたします。
※当日接続できない場合はこちら 接続ポイント

※音声配信について
Streamingによる音声配信を実施しております(講師の声が皆様のPCのスピーカーから聞こえます)。ネットワークの状況や、ご使用のPCのスペック等によってはお聞き頂けない場合もございます。その際は、お手数ですがお電話にて音声をお聞き下さいますよう、お願い致します。
電話会議 0120-101496 ※携帯/PHS(有料):03-6734-7015
会議ID 009337
パスコード 3283
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