エンジニアによるエンジニアのための英語特訓
-No more threat with English communication-

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海外のお客様との案件・アウトソースチームとの調整・本社との情報共有や報告と、現代のITエンジニアには実践的な英語のコミュニケーション能力が求められ、「出来るヤツに任せる」が通らない時代ですし、通すべきではありません。国際性を持つ仕事はそれなりの責務が伴い、「出来るヤツ」にその後も流れてしまうからです。

誰でも難しいからこそ「チャンス」、日本語でも英語でもコミュニケーションの基礎は変わりません。しかし、「起承転結」の考え方が英語に当てはまらない様に、言語が違えば伝え方は変わります。本セミナーは、ITに携わる技術者向けに、「英語でコミュニケーションを取る」にあたって、「伝わる」趣旨・要件の表現方法、メールの書き方、プレゼンのコツを中心とした内容をお届けします。

開催概要

主催 日本オラクル株式会社 オラクルダイレクト
日程 2009年04月17日(金)09:30〜10:30(接続受付開始 09:15〜)
場所 インターネット・セミナー(画面・音声をStreaming配信)
対象 ・コミュニケーションに課題を抱える方
・プレゼンで上手く物事が伝わらない方
プログラム ・良い例/悪い例
・メールでのコミュニケーション
・プレゼンでの表現・伝え方
・今後の勉強方法
参加費 無料(事前登録制)
定員 先着 400名様(定員となり次第締め切らせていただきます)
お申込方法 お申し込みには、日本オラクルのWebサイトへのご登録が必要となります。
お問い合わせ 日本オラクル株式会社 Oracle Direct Seminar事務局 お問い合わせはこちら

受講方法

セッション資料 カラー版(PDF 1,797KB)
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接続方法 セミナー当日は、下記のアクセスポイントに接続してください。Web会議にご参加いただいたのち、Streaming配信にて音声での受講が可能になります。
※接続受付は【セミナー開始15分前】から開始いたします。
※当日接続できない場合はこちら 接続ポイント

※音声配信について
Streamingによる音声配信を実施しております(講師の声が皆様のPCのスピーカーから聞こえます)。ネットワークの状況や、ご使用のPCのスペック等によってはお聞き頂けない場合もございます。その際は、お手数ですがお電話にて音声をお聞き下さいますよう、お願い致します。
電話会議 0120-101496 ※携帯/PHS(有料):03-6734-7015
会議ID 014039
パスコード 3283
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