ニュースリリース

2006/03/01
「Oracle OpenWorld Tokyo 2006」本日よりいよいよ開幕
「TURNAROUND JAPAN 〜事業再生とITの役割〜」をテーマに3月1日から3日まで東京国際フォーラムにて開催

日本オラクル株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:新宅正明、以下日本オラクル)が主催する、国際カンファレンス「Oracle OpenWorld Tokyo 2006」が本日より3月3日(金)までの3日間、「東京国際フォーラム」(東京都千代田区)にて、いよいよ開催されます。

オラクルの最高経営責任者(CEO)ラリー・エリソンをはじめ、サーバ技術の責任者トーマス・クリアン、業務アプリケーション製品群の総責任者ジョン・ウーキーなど、オラクル・コーポレーションのエグゼクティブが基調講演に登壇する予定です。また、特別講演では、東京大学の小宮山 宏 総長をはじめ、日本のビジネス界を担うリーダーを迎えた講演を多数予定しています。パートナー企業を中心に250セッションのセミナー、158社の出展企業が集まり、述べ1万5千人の来場者が一同に会します。

「Oracle OpenWorld Tokyo 2006」では、「TURNAROUND JAPAN 〜事業再生とITの役割〜」をテーマに、事業再生に成功した企業や、現在、事業再生に取り組んでいる企業にスポットをあて、事業再生の過程でどのようにITが活用されているかをビジネスパートナーとともに紹介します。

● 基調講演概要
【基調講演】SOAを実現する次世代ミドルウェアOracle Fusion Middlewareの総て
Oracle Database 10g : The Gridの未来
オラクル・コーポレーション
オラクル・サーバー技術担当 シニア・バイスプレジデント トーマス・クリアン
オラクル・サーバー技術担当 シニア・バイスプレジデント アンディ・メンデルソン
2006年3月1日(水) 17:00 〜 18:30

【基調講演】 「TURNAROUND JAPAN 〜事業再生とITの役割〜」に寄せて
新情報時代の到来、エンタープライズ・ソフトウェアの未来
日本オラクル株式会社 代表取締役社長 新宅 正明
オラクル・コーポレーション 最高経営責任者(CEO) ラリー・エリソン
2006年3月2日(木) 9:30 〜 11:00
【基調講演】 IT投資を守り、進化し続ける情報指向アプリケーション
Oracle Applicationsの現状と未来
オラクル・コーポレーション
アプリケーション開発担当 シニア・バイスプレジデント ジョン・ウーキー
2006年3月3日(金) 9:30 〜 11:00


● 「Oracle OpenWorld Tokyo 2006」開催中プレスルーム
受付日時: 3月1日(水)9:00-19:30
3月2日(木)8:30-18:30
3月3日(金)8:30-18:30
場所: 東京国際フォーラム ガラス棟5階 G505
連絡先:TEL:03-5221-9177 / FAX:03-5221-9178


■本件に関する報道関係お問い合わせ先
日本オラクル株式会社
コーポレート・コミュニケーション室 
広報部 北川
プレスルーム http://www.oracle.co.jp/press/



Oracleは、Oracle Corporationの登録商標です。その他のブランドまたは製品は、それぞれを保有する各社の商標または登録商標です。

「Oracle OpenWorld Tokyo 2006」
2006年3月1日(水)〜3日(金)東京国際フォーラム(東京・有楽町)にて開催
メインテーマ「TURNAROUND JAPAN 〜事業再生とITの役割〜」
詳細Webサイト:http://www.oracleopenworld.jp/