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ORACLE

沿革

1977 6月 ローレンス・J・エリソンが米カリフォルニアにてオラクル・コーポレーション設立
1979   世界初のRDBMSとしてOracle出荷
1983   オープンシステム時代の先駆けとして、メインフレーム・ミニコン・パソコンで共通に稼動する最初のRDBMSを発表
1985 10月 日本オラクル株式会社設立
Oracle RDBMS V4日本語版発表
1988   Oracle V6及びTPO(TP Option)リリース
PL/SQLによる同一言語クライアント/サーバーの実現
1990   Oracle V6日本語版をリリース
10月 佐野力が代表取締役社長に就任
1991   パラレル・サーバー・データベース&並列処理マシンのサポート開始
1992 6月 大阪市西区に西日本事業所(現関西支社)を開設
Oracle V7世界同時リリース
1993 7月 名古屋市中区に中部事業所(現中部支社)を開設
1994 1月 第1回 Oracle OpenWorldをパシフィコ横浜にて開催
6月 福岡市中央区に西部事業所(現西部支社)を開設
9月 オラクルコーポレーションDEC Rdb部門を買収
1995 1月 第2回 Oracle OpenWorldwパシフィコ横浜にて開催
Oracle Workgroup/2000を世界同時発表
2月 システムサポートセンター開設
5月 Oracle Designer/2000・Oracle Developer/2000発表
7月 Oracle Applications 発表
オラクルコーポレーションOLAPビジネスでIRI社を買収
8月 第8回日経ニューオフィス賞/ニューオフィス推進賞/通産大臣賞 受賞
1996 1月 第3回 Oracle OpenWorldを幕張メッセにて開催
7月 Oracle7 Release7.3出荷開始
8月 札幌市中央区に北海道支社を開設
10月 Network Computing Architecture(NCA)発表
1997 2月 石川県金沢市に中部支社北陸営業所(現北陸支社)を開設
4月 第4回 Oracle OpenWorldを東京ビッグサイトにて開催
6月 Oracle8を世界同時発表
9月 Oracle8を出荷開始 
Oracle Applications R10.7出荷開始
1998 9月 Oracle Applications Release 11を出荷開始
12月 第5回 Oracle OpenWorldを東京ビッグサイトにて開催
Oracle8iを発表
1999 2月 株式を日本証券業協会に店頭登録
5月 Oracle8iを出荷開始
9月 iDevelop’99を開催
2000 3月 Oracle e-business Daysで、Oracle8i R8.1.6を発表
Cyber Oracle OpenWorld 2000を開催
4月 Oracle8i R8.1.6を出荷開始
アドバンストサポートセンターを開設
東京証券取引所に株式を上場
Linux事業会社「ミラクル・リナックス」を設立
5月 仙台市青葉区に東北支社を開設
8月 那覇市に沖縄支社(現沖縄支店)を開設
12月 Oracle OpenWorld 2000を東京ドームで開催
2001 1月 新宅正明代表取締役社長がCEOに就任
7月 Oracle9iの市場投入スケジュールを発表
10月 Oracle9iを出荷開始
11月 技術者認定制度「ORACLE MASTER」の資格取得者数5万名突破
2002 1月 データベース製品新価格Oracle9iプライスを導入
Oracle Technology Networkの会員数が10万名を突破
5月 データベースのオンライン運用・管理サービスOnlineDBAを提供開始
7月 Oracle9i Release 2を発表
8月 Oracle9i Database Release 2を出荷開始
9月 Oracle9i Application Server Release 2を出荷開始
11月 オラクル・コーポレーション、Oracle Collaboration Suiteを投入
2003 1月
3カ年間の中期経営計画 Oracle Innovation2003を発表
オンライン営業拠点Oracle Direct運営開始
2月 日本オラクル社員犬ハイディが退任
新しいビジネスパートナー支援施策Oracle Partner Networkを開始
上海に日本企業支援の新組織 中国事業開発部を設立
3月 アウトソーシング事業Oracle Outsourcingに参入
日本オラクル社員犬ウェンディが入社
5月 アプリケーションサーバーの強化戦略を発表
6月 中堅企業向けアプリケーション導入ソリューション Oracle NeO を提供開始
Oracle Technology Network Japanの会員数20万名突破
技術者認定制度ORACLE MASTERを改定
ソフトウェア製品価格にグローバルに適合したオラクル共通の新価格体系を適用
7月 Oracle Direct東京センターを開設
10月 Oracle 10gを発表
12月 ORACLE MASTERの最難関試験を開始
東京証券取引所と情報系IT基盤の再構築で戦略的提携
経済産業省策定「ITスキル標準」の普及を推進する「ITSSユーザー協会」が発足
OracleWorld Tokyo 2003 東京ビッグサイトにて開催
2004 1月
サフラ・カッツとチャールズ・フィリップスがオラクル・コーポレーション社長に昇格
2月 Oracle E-Business Suiteの製造業向け導入テンプレートを開発
4月 最新プラットフォーム製品群Oracle 10gを出荷開始
9月 オラクル・コーポレーション、反トラスト訴訟で勝利
10月 コンプライアンスを支援するアプリケーションを発表
11月 データベース製品を対象に無期限のサポートサービスを提供
2005 1月
広島営業所(現広島支店)を開設
2月 Oracle 10g World 東京国際フォーラムにて開催
6月 アプリケーション製品の融合計画 プロジェクト・フュージョン 発表
7月 Oracle Fusion Middleware発表
9月 Oracle Database 10g Release 2提供開始
10月

アプリケーション製品向けのサポート・ポリシー「ライフタイム・サポート・ポリシー」発表
ホット・プラガブル構想発表

11月 本社ビル購入を決定
Oracle EO発表
Oracle Enterprise Manager 10g Release 2 Grid Control提供開始
2006 1月
オラクル・コンプライアンス・アーキテクチャを発表
3月 Oracle OpenWorld Tokyo 2006を東京国際フォーラムにて開催


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